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教授 鈴木 寛康

研究・専門領域

健康教育、幼児体育、潜在的運動量、コツ

主な担当科目

  • 子どもの生活と運動遊びⅠ・Ⅱ
  • 特別研究
  • 保育と青森(健康)
  • 体育講義
  • 教職実践演習(幼稚園)
  • 保育実践と青森(健康)
  • 体育実技

簡易版ティーチングポートフォリオ:鈴木寛康(PDF形式:685.82 KB)

高校生向け探究学習関連キーワード

潜在的運動量 コツ 自己効力感 自己調整学習

主な研究テーマ・社会貢献活動

保育活動における潜在的運動量と運動教材としての意義

内容

子どもの体力低下が報告されて久しく、子どもの健康や体力の向上のためにさまざまざな取り組みがなされています。
そうした取り組みの多くは、運動遊びをどのように工夫し提供するかという視点でなされていますが、保育場面で行われる活動には、運動を目的としていなくても実は運動遊びと変わらない運動が生じている、あるいは工夫して生じさせることができる場合があります。
そのような視点で保育活動を見ることで、運動が好きでない子どもにも「結果的に」運動を提供することができ、子どもの体力の向上に有益ではないかと考えています。(250字)

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https://researchmap.jp/acjchsuzuki

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