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充実した大学生活がすごせます

授業の楽しさが魅力です。クラスメートと自由に意見交換する場と雰囲気づくりをしてくれる先生ばかりで、実りある実習ができます。

実習では、講義で学んだ知識をもとに、グループで献立を作成し、実際に調理し、調理工程における工夫や狙いを発表し、クラスメートや先生と意見交換を行います。

また、友達と夜遅くまで図書館で課題を一緒にこなしたり、試験勉強をしたり、学習意欲の湧く学びの場を提供してくれる大学です。

 

小松田 彩花(青森西高校出身)

たくさんの人と出会うことが出来ました

在学中の2年間は、さまざまな課外活動やボランティアに挑戦しました。大学で紹介されているプログラムに可能なかぎり参加し、たくさんの人と出会うことが出来ました。

ボランティア活動を通して、どうしてボランティアが必要なのか、困っている人は誰なのか、どういった仕組みで支援がされているのか、といった社会の一部の仕組みを知ることができました。

社会人になっても、仕事と両立してボランティア活動に参加したいと思います。

 

成田 月佳(五所川原第一出身)

先生がやさしく丁寧に教えてくれます

 ICT教育に力を入れている大学です。講義や実習・実験では自分のノートパソコンを使って授業を受け、課題やレポートを作成し、ワード・エクセル・パワーポイント等のデータで提出します。ICTを活用することで、自分が作成した課題やレポートが一元化できます。

入学したばかりの頃は、パソコンの操作に苦戦しましたが、先生方が丁寧に教えてくれました。

また、授業を録画し、聞き逃したところを確認したり、いつでも復習できるように配慮してくれる先生もいます。

 

中畑 未結(柴田学園大学附属柴田学園高校出身)

栄養士免許を取得し保育園や幼稚園で働きたい

料理が好きで調理師になりたい時期があり、さらに子どもが好きで保育士にもなりたいと思っていた時期がありました。この二つに携われる仕事がないか調べたら栄養士という職業が見つかりました。今は栄養士免許を取得し保育園や幼稚園で働くのが夢です。

青森中央短期大学では、大学の敷地内に実践の場である附属幼稚園があり、授業で食育の演習を行っていることが決め手となり受験しました。

 

齋藤 詩音(北斗高校出身)

自分のスキルアップとやりがいのため

栄養士の資格の他に、フードスペシャリストやフードサイエンティストなどの様々な資格取得をめざせることに魅力を感じました。

加えて、毎年行われている株式会社イトーヨーカ堂と連携して販売する弁当のメニューや、JA青森の広報誌に載せるレシピの考案で、青森県産の食材や季節の野菜を使った1品を友達と一緒に考えるのがとても楽しいです。自分のスキルアップができることや、実際に試作し、最終的に決まったレシピが採用されて、たくさんの人に見たり、作って貰えたりすると思うとやりがいを感じます。

 

亀田 実咲(青森西高校出身)

お弁当開発などを通じて成長を実感

オープンキャンパスに参加して、栄養士の資格が取得できる以外にも、株式会社イトーヨーカ堂とのお弁当開発などの課外活動あったり、栄養士以外にも様々な資格の取得ができることを知りました。そこから青森中央短期大学には様々なことに挑戦できる可能性があると感じ、入学を決意しました。

実際に株式会社イトーヨーカ堂との弁当開発以外にもレシピ開発などの課外活動に参加して、自分を1段階成長させることができたと感じています。

 

加澤 樹希(百石高校出身)

自分のお店を持つ夢を叶えるためのステップ

実習では見た目や彩り、テーマの再現にこだわって料理を作ったり、より美味しく見せるためのコーディネートを実践したりするのがとても楽しいです。

世界の食やテーブルマナー、フードマーケティングなど、栄養士の授業ではあまり触れることのない分野についても学ぶことができるため、食に関わる知識全般を身に付けられます。 この授業で得た学びを活かし、「栄養と健康を意識した自分のお店を持つ」という夢を叶えたいと思います。

「食」が好きな私にとって有意義な時間になりました。

 

佐々木 菜摘(平成高校出身)

科学的知識を活用して喜んでもらえる栄養士に

食品の味と色や香りに関連する成分を理解することは、おいしくバランスの良い食事と献立を作る上で大切になります。フードサイエンティストの資格を持つと、栄養士としての職域がさらにひろがり、企業で食べ物の研究開発を行ったり、食品検査の現場で活躍することも可能です。

私は講義や実習がとにかく楽しくて知的好奇心が湧きました。身につけた科学的知識を活用して、対象者の方に喜んでもらえる栄養士になりたいです。

 

山崎 未来(五所川原農林高校出身)

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