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山田順子学長(現在弘前大学客員研究員として研究継続中)が指導した弘前大学大学院の大学院生を中心とする研究グループが、マウス実験で、運動習慣に社会的孤立ストレスによる認知機能低下や対人行動異常など幅広い精神的な問題を改善する可能性があることを発見し、下記に掲載されました。
2026年3月1日(日) 陸奥新報 「認知機能の低下、異常な対人行動 運動習慣に改善作用」
2026年3月2日(月) 東奥日報 「社会的孤立による記憶定価、行動の乱れ 運動習慣で幅広く改善」