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【大学総合】本学教員が関係した「地域のチカラで家庭を支える!実践事例から学ぶ家庭教育連携・協働ハンドブック」が発行されました。

本学幼児保育学科 松浦淳 准教授が委員長を務める、家庭教育連携・協働ハンドブック作成委員会が作成した「地域のチカラで家庭を支える!実践事例から学ぶ家庭教育連携・協働ハンドブック」が、青森県教育委員会から2020年4月発行されました。

ハンドブックでは、各地域における学校・大学と家庭教育支援団体等との連携・協働の具体的な実践事例のほか、県外の先進的な取り組みも掲載されています。
この中では、本学食物栄養学科 木村亜希子 准教授、浜中幸美 講師が青森市内でかかわった事例が掲載されています。

是非ご一読ください。

地域のチカラで家庭を支える!実践事例から学ぶ家庭教育連携・協働ハンドブック
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