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12/05/14(月)
「青森ねぶた祭り」に向けて、練習を開始しました。
本学では、青森の文化や伝統を知り、親しむことを目的とした科目「郷土と文化」を開講しています。

1年が太鼓や横笛、手振鉦、踊りの4パートに分かれて練習に臨みました。





12/04/28(土)
「こぶし」の花が咲き始めました
春の訪れとともに暖かさを増し、蕾もほころび始め、キャンパスも華やかになってきました。

キャンパスでは、本学の校歌の一節に歌われ、校章のデザインにも用いられている「こぶし」の花も咲き始めています。




学生会館「こぶし会館」前の様子です。

12/04/04(水)
平成24年度 入学式を挙行しました
平成24年度青森中央短期大学入学式を挙行しました。


3学科1専攻科、計284名の新入生を迎え、入学式が行われました。






平成24年度入学式が東奥日報に掲載されました。

学ぶ心新たに(PDF)
(東奥日報/PDF)
東奥日報社が利用を許諾したものです。
12/04/01(日)
認定こども園を開設いたしました。
学校法人青森田中学園では幼稚園と保育園の機能を持つ「認定こども園」を開設いたしました。

既存の青森中央短期大学附属第一幼稚園と青森中央短期大学附属第三幼稚園に保育園機能を持たせ認定こども園に衣替えいたしました。

認定こども園として、小学校就学前の子どもに対する教育及び保育、並びに保護者に対する子育て支援の総合的な提供を行うとともに、地域の拠点となるよう努めてまいります。
12/03/23(金)
「べこもち」づくり料理講習会・情報交流会・台湾研修報告会開催

アジアからの観光客誘致推進協議会主催で、風間浦漁協女性部から講師を招き、「べこもち」づくりを体験しました。
講習会には、この「べこもち」づくりをグリーンツーリズムに活かそうと十和田・七戸・黒石などからも参加者が集まり、青森中央短期大学教員や留学生とともに楽しい雰囲気の中で行われました。

午後からは参加者から青森県内のグリーンツーリズムにおけるもてなし方法やお土産品の情報交換、台湾での研修についての報告も行われました。



12/03/18(日)
サーバメンテナンスのお知らせ
青森中央短期大学では、下記の日程でホームページに関連するサーバのメンテナンスを予定しております。

この影響で、メンテナンス中はホームページの閲覧ができなくなりますので、予めご了承くださいますようお願い申し上げます。

・メンテナンス日程
1.2012年 3月11日(日)
 停止日時:2012年 3月11日(日) 8:00 から20:00まで

2.2012年 3月17日(土)、18日(日)
 停止日時:2012年 3月17日(土)8:00 から
       2012年 3月18日(日)20:00まで
12/03/15(木)
第41回学位記・修了証書授与式を挙行しました。
第41回学位記・修了証書授与式を挙行しました。

食物栄養学科、幼児保育学科、看護学科、専攻科の卒業生へ
久保学長から一人ひとりに、学位記・修了証書を
授与されました。







学位記・修了証書授与式の後は卒業生による祝賀会が
青森国際ホテルで開かれました。
余興なども行われ、楽しい時間をすごしました。



12/03/01(木)
「こぶしの花」第83号を発行しました
■「こぶしの花」発行

青森田中学園報「こぶしの花」第83号を発行しました。

  
12/02/25(土)
被災者支援ボランティア活動参加【岩手県宮古市】
 青森中央短期大学・青森中央学院大学の学生たちが、岩手県宮古市にて、仮設住宅で避難生活を送っている方々に対し、学生達が話し相手となることで被災者を元気づけるボランティア活動に参加しました。
 学生達は仮設住宅で、被災者との会話や、折紙などで交流しました。


 
 
12/02/23(木)
平成23年度第2回FD研修会開催
青森中央短期大学では、弘前大学准教授 田中正弘氏を講師に迎え、「信頼できる成績評価のために」と題して第2回FD研修会を開催いたしました。

開催日:平成24年2月23日(木)
会 場:青森中央短期大学看護棟713講義室
テーマ:信頼できる成績評価のために
講 師:弘前大学21世紀教育センター高等教育研究開発室
    准教授 田中 正弘 先生

主な趣旨と講演内容:
学生間に大きな学力差があるなかで、どうすれば信頼できる成績評価制度を確立できるか等について、弘前大学の教養教育における成績評価ガイドラインの説明や、他大学の試み、イギリスでの事例(学外試験委員制度)などをご紹介していただきます。

プログラム
13:00-13:05 開会挨拶 久保 薫 青森中央短期大学 学長

13:05-13:45 講演「信頼できる成績評価のために」 弘前大学 准教授 田中 正弘 先生

13:45-14:05 質疑応答

14:05-14:10 閉会挨拶 岡崎 勝博 青森中央短期大学看護学科教授
12/02/05(日)
平成23年度 青森県食育指導者養成研修会が開催されました。
青森県食育指導者養成研修会が本学を会場にて開催されました。

日 時:平成23年2月5日(日)13:00〜15:30
会 場:青森中央短期大学


食育推進へ知識学ぶ
(陸奥新報/PDF)

陸奥新報社が利用を許諾したものです。

12/01/31(火)
「食育infoあおもり vol.5」を発行しました
「食育infoあおもり vol.5」を発行しました。<
12/01/13(金)
「看護師国家試験問題WEBサービス」提供開始

HPより、看護師国家試験問題WEBサービスが利用可能になりました。
このサービスは、看護師国家試験の10年分の過去問題・模擬問題、参考資料を収録した国家試験の総合データベースです。
学生の皆さんは、キャンパス内のパソコン(学生会館含む)であればインターネット回線を利用して無制限で利用できます。

【アクセス方法】
 「青森中央短期大学ホームページ」
  ↓
 「学内専用コンテンツ」
  ↓
 「看護師国家試験対策WEB」


なお、学生の利用についてはパスワードは必要ありません。
また、3年生だけでなく1年生から利用できますのでぜひご利用ください。

12/01/04(水)
食で被災地にエール 青森中央短大女子学生3人 オリジナル駅弁考案
食で被災地にエール 青森中央短大女子学生3人 オリジナル駅弁考案
(東奥日報/PDF)

東奥日報社が利用を許諾したものです。
11/12/10(土)
幼児保育学科41期生特別研究発表会と専攻科福祉専攻23期生修了論文発表会を開催しました。
幼児保育学科41期生特別研究発表会と
専攻科福祉専攻23期生修了論文発表会を開催しました。

学生は自身が定めた研究テーマについて、指導教員の指導の下、文献調査、実験、施設・機関等での現地調査を行い、その研究成果を論文にまとめ、この特別研究発表会においてプレゼンテーションしました。




11/12/06(火)
学内企業就職セミナーを実施しました
平成24年度卒業生対象の学内企業セミナーを実施しました。
多くの企業にご参加いただき、学生はそれぞれのブースを回り真剣に会社説明を聞いていました。






11/12/03(土)
食物栄養学科特別研究発表会開催しました。
食物栄養学科41期生特別研究発表会を開催しました。

学生は自身が定めた研究テーマについて、指導教員の指導の下、文献調査、実験、施設・機関等での現地調査を行い、その研究成果を論文にまとめ、この特別研究発表会においてプレゼンテーションしました。


11/12/01(木)
『キャンパスイルミネーション』開催中(〜1/31)
平成14年から街づくりの一環として夜の大学を魅力的な場に変え、学生だけではなく地域住民の方々にも、大学に親しんでもらえるようにキャンパスイルミネーション開催しています。

今年で10回目となる今回のイルミネーションは、震災からの復興を願い、オレンジコールドやエンジェルピンクなどの温かい色の光でライトアップを行っています。

点灯期間 平成23年12月1日(木)〜平成24年1月31日(火)
     17:00〜21:00

イルミネーション点灯式
日時 平成23年12月1日(木)17時〜
場所 本学正門前(観光通り沿い)
内容 イルミネーション点灯
   附属幼稚園児による、うたとハンドベル他





11/11/22(火)
中央アジア地域から保健医療関係視察団が本県の母子保健を学びました。
11月10日から22日まで、独立行政法人国際協力機構(JICA)青年研修事業として、ウズベキスタン、キルギス、タジキスタン、アルメニアから保健医療の将来を担う16名の保健医療関係者を受入れました。

今回の研修では日本の小児医療システム、大学病院・総合病院における母子保健医療、行政から市民レベルまで各層で展開している母子保健医療の紹介・事例研究を通じて、知識・技術の向上を目的とする母子保健実施管理コースを実施しました。

ウズベキスタン、キルギス、タジキスタン、アルメニアの地域は、未だ高い人口増加率、妊産婦死亡率、乳幼児死亡率などの問題を抱えており、研修員たちは日本で特徴的な保険制度、各種医療関連団体・機関の役割・機能、母子保健制度(健康診断や予防接種)、周産期サポートシステム、病気の発生原因と対処法などに高い関心を持っており、自国の医療環境との違いを学び、自国の医療制度の改善につなげることを研修しました。

研修では、看護学科での講義を中心に、周産期領域の臨床現場の視察、看護師・助産師の教育制度に関する講義、公的機関による母子保健政策現場の視察をプログラムの中心として行いました。
11/11/04(金)
青森県学生いけばな競技会で幼児保育学科学生が優秀賞を受賞。
文化の日にちなんで11月3日(木)に開催された第22回青森県学生いけばな競技会(主催:財団法人小原)に本学の学生が参加し、幼児保育学科2年の漆畑さんが優秀賞を受賞しました。

今回の競技会は、小原流5世小原宏貴家元が初めて会場に訪れた大会で、県内89人が出場し、本学からは8人が競技会に参加しました。
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